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原発と原爆とともに

「3.11」原発事故の後の時代を生きるための データベースを構築しています by 瀧本往人

夢と現実:原子力の発電への利用 森田信光 技術新論 1947.01.01

日付 1947年1月1日
題名 夢と現実:原子力の発電への利用
作者 森田信光
掲載 技術新論 2(1)  pp21-25
発行 電気日本社 (神田区
編集 古賀広治

見出し
(一)緒言
(二)原子核分裂
(三)原子エネルギー
(四)原子力の発電への利用
(五)結言

森田信光(-2002)は、日本発送電株式会社技術調査課。1939年京都大工学部卒。「原子力発電」(『OHM』36(3)、1949年3月、pp148-153 )「原子力による発電」(『新電気』3(8)、1949年8月、pp8-10)「アメリカ合衆国コロンビヤ河域地区の電力開発方式」(『発送電』11(2)、1951年4月、pp18-36)

参照
20世紀メディア情報センター

 

参考

 

原子力発電 (岩波新書 青版 955)

原子力発電 (岩波新書 青版 955)