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原発と原爆とともに

「3.11」原発事故の後の時代を生きるための データベースを構築しています by 瀧本往人

長崎における原子爆弾の被害と植物 生物界 1947.06.20

日付 1947年6月20日
題名 ミスケラネア・ビオロギカ
作者 本田正次、岸田久
掲載 生物界 1(3) 6月号 PP121-125
発行 洋々書房 (杉並区)
編集 日本生物学会

見出し
南極海捕鯨の概況
鳥獣猟期の短縮その他
関学農学部
農専の新設
鶴岡農専4月に設置
東京都内の野草を教材に
茨城においも研究所
世界一モダン農場
文化破壊時代の再来か
カラスウリでウイスキー
雑誌「染色体」の発行
フジツツジの新産地
夫婦梅
狭山飛行場が大茶園
寒い温室・枯れる世界の花
全御料林を国有
サクラだより
長崎における原子爆弾の被害と植物
放線菌の研究
イサリヤコガネの発見
城ヶ島に海洋研究所
山菜と糧物
東京のサクラ
新宿御苑が東京名所
アメリカから学術雑誌寄託
東大理学部の入試問題
東大医

本田正次は、東京帝大教授、小石川植物園長、日本生物学会世話人、理学博士。
岸田久吉は、東大理学部動物学科出身、農林技官哺乳動物主査、日本生物学会世話人


参照

20世紀メディア情報データベース

 

参考