読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

原発と原爆とともに

「3.11」原発事故の後の時代を生きるための データベースを構築しています by 瀧本往人

活気づく港(原子爆弾の痛手から立ち上つた呉港) 九州タイムズ 1947.06.16

日付 1947年6月16日
題名 活気づく港・港・ミナト/ミナトは待つ/新しき日、"八月十五日"/一万トン級横付け/大陸貿易に地理的優位 関門/長浜に臨港大貨物駅を計画 博多/港湾都市建設へ/張切る各海陸物産会社 長崎
掲載 九州タイムズ 第432号 p1
発行 九州タイムズ社 (福岡)
編集 九州タイムズ社

リード
七月には掃海を完了する鳴門港、大陸への小型船がはげしく出入りする日ももうすぐだ、原子爆弾の痛手から立ち上つた呉港は既に毎月食品輸入船が入つており貿易協定港間違いなしとはり切る

参照
20世紀メディア情報データベース

 参考