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原発と原爆とともに

「3.11」原発事故の後の時代を生きるための データベースを構築しています by 瀧本往人

超結核の診断(レ線診断の意義) 末次逸馬 診断と治療 1947.05.01

日付 1947年5月1日
題名 超結核の診断
作者 末次逸馬
掲載 診断と治療 35(5) 第382冊 pp139-146
発行 診断と治療社 (本郷区
編集 藤実人華

目次 
一、臨床的症状並びに一般的診断
二、レ線診断の意義
三、レ線検査法
四、レ線所見概説
五、レ線診断の信頼度

末次逸馬は、京都帝国大学教授。


参照
20世紀メディア情報データベース

参考

最新感染症ガイドR‐Book〈2012〉

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