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原発と原爆とともに

「3.11」原発事故の後の時代を生きるための データベースを構築しています by 瀧本往人

社会・科学・農学:物理学者のノートから 藤岡由夫 新農芸 1947.05.01

日付 1947年5月1日
題名 社会・科学・農学:物理学者のノートから
作者 藤岡由夫
掲載 新農芸 2(3) 初夏号 pp57-63
発行 河出書房 (神田区
編集 竹泉武

 

藤岡由夫(FUJIOKA Yoshio, 1903-1976)は、東京出身の物理学者。東大理学部卒(理学博士)、東京文理科大学教授(1941年)、東京教育大学光学研究所長(1950年)。1955年12月に、最初の原子力委員会委員の一人となる(委員長は、正力松太郎、委員には、藤岡のほか、石川一郎、湯川秀樹、有沢広巳)。



参照
20世紀メディア情報データベース

参考

音波・光波・電波―マイクロ波の基礎まで (1977年) (現代の科学 新装版)

音波・光波・電波―マイクロ波の基礎まで (1977年) (現代の科学 新装版)