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原発と原爆とともに

「3.11」原発事故の後の時代を生きるための データベースを構築しています by 瀧本往人

原子力時代の黎明 嵯峨根遼吉 創造 1947.05.01

日付 1947年5月1日
題名 原子力時代の黎明
作者 嵯峨根遼吉
掲載 創造 17(5) 5月号 pp11-15
発行 創造社 (神田区
編集 西谷松蔵

 

授嵯峨根遼吉(SAGANE Ryokichi, 1905-1969)は、東京都出身の物理学者で、長岡半太郎の五男、嵯峨根家に養子に入る。1949-56年は米国で研究、その間、渡米中の中曽根康弘原発を指南。帰国後は、日本原子力研究所理事・副理事長、日本原子力発電取締役・副社長などを歴任。

参照
20世紀メディア情報データベース

参考

藤田祐幸が検証する原発と原爆の間

藤田祐幸が検証する原発と原爆の間