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原発と原爆とともに

「3.11」原発事故の後の時代を生きるための データベースを構築しています by 瀧本往人

原子力の生物学研究への応用Ⅱ 村地孝一 農学 1947.04.01

日付 1947年4月1日
題名 原子力の生物学研究への応用Ⅱ

作者 村地孝一
掲載 農学 1(2) pp30-32
発行 朝倉書店 (千代田区)
編集 朝倉鉱造


村地孝一 (MURAJI Koichi, 1909-1961)は、戦前より理化学研究所所員としてサイクロトロンによる放射線生物学の研究を始め、当時は西川研究室に所属。戦後は、立教大学東京大学医学部、科学研究所に所属。原子力委員会専門委員、放射線審議会委員を歴任。

参照
20世紀メディア情報データベース

参考

放射線生物学 (1959年)

放射線生物学 (1959年)