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原発と原爆とともに

「3.11」原発事故の後の時代を生きるための データベースを構築しています by 瀧本往人

興味ある人々(学会に気を吐く湯浅年子女史) 藤岡由夫 トップライト 1947.03.01

日付 1947年3月1日
題名 興味ある人々
作者 藤岡由夫
掲載 トップライト 2(3) 3月号 p6
発行 世界社 (京橋区)
編集 萱原宏一

見出し
学会に気を吐く湯浅年子女史

 

藤岡由夫(FUJIOKA Yoshio, 1903-1976)は、東京出身の物理学者。東大理学部卒(理学博士)、東京文理科大学教授(1941年)、東京教育大学光学研究所長(1950年)。1955年12月に、最初の原子力委員会委員の一人となる(委員長は、正力松太郎、委員には、藤岡のほか、石川一郎、湯川秀樹、有沢広巳)。

 

湯浅年子については、下記のブログ記事を参照:

 湯浅年子|パリに生きて、を読む

 http://ameblo.jp/ohjing/entry-11604681326.html

 


参照
20世紀メディア情報データベース


参考

原子科学の人々 (1949年) (アテネ文庫〈第65〉)

原子科学の人々 (1949年) (アテネ文庫〈第65〉)

 
現代の物理学 (1949年)

現代の物理学 (1949年)