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原発と原爆とともに

「3.11」原発事故の後の時代を生きるための データベースを構築しています by 瀧本往人

被爆患者(原子爆弾)に見たる急性白血病の一例 小宮悦造、山元重光 診断と治療 1947.03.01

日付 1947年3月1日
題名 被爆患者(原子爆弾)に見たる急性白血病の一例
作者 小宮悦造、山元重光
掲載 診断と治療 35(3) 第380冊 pp88-91
発行 診断と治療社 (本郷区
編集 藤実人■

見出し
血液所見
骨髄所見

小宮悦造(KOMIYA Etsuzo, 1886-1973)は内科学者(血液学)で熊本医科大学学長。山元重光は当時、熊本医科大学助手。

参照
20世紀メディア情報データベース

 

参考

 

朽ちていった命―被曝治療83日間の記録 (新潮文庫)

朽ちていった命―被曝治療83日間の記録 (新潮文庫)