読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

原発と原爆とともに

「3.11」原発事故の後の時代を生きるための データベースを構築しています by 瀧本往人

雪国の生活改善(原子エネルギーの利用) 齋藤錬一 新生科学 1947.02.10

日付 1947年2月10日
題名 雪国の生活改善
作者 齋藤錬一
掲載 新生科学 第7号 2月号 pp5-6
発行 北海道科学普及協会 (札幌市)
編集 岡田正雄

見出し
現代人と気象の影響
原子エネルギーの利用
気温に対抗する設備
寒地に於ける衣食住の工夫

齋藤錬一は、札幌管区気象台運輸技官。著書に「海上気象学」(海文堂、1966年)「府県別年別気象災害表」(斉藤錬一編、地人書館、1966年)「気象の教室」(東京堂出版、1968年)など。また、1969年に関西電力高浜発電所の原子炉設置に係る安全性についての原子炉安全専門審査会第51部会の審査委員となる(ただし部会には竹内代理人が出席し本人は一度も出席していない)。

参照
20世紀メディア情報センター

参考

原発民衆法廷2 ― 関電・大飯、美浜、高浜と四電・伊方の再稼働を問う ― (さんいちブックレット002)

原発民衆法廷2 ― 関電・大飯、美浜、高浜と四電・伊方の再稼働を問う ― (さんいちブックレット002)