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原発と原爆とともに

「3.11」原発事故の後の時代を生きるための データベースを構築しています by 瀧本往人

原子爆弾に依る原子熱傷と原子病との関係 安岡真三、富原正一 医学中央雑誌 1947.01.15

日付 1947年1月15日
題名 理学的療法(4) 原子爆弾に依る原子熱傷と原子病との関係
作者 安岡真三、富原正一
掲載 医学中央雑誌 第91巻 先刊第8号 p22
発行 尼子富士郎 (杉並区)
編集 尼子富士郎

安岡真三と富原正一は、阪大理療。安岡の共著論文に「ハンブルグ綜合病院に新設の超高壓裝置」(1942年)がある。



参照
20世紀メディア情報センター

 

参考

ヒロシマ・残留放射能の42年―原爆救援隊の軌跡

ヒロシマ・残留放射能の42年―原爆救援隊の軌跡